ルール改正があったのをご存知の方も多いだろう。
この2010年度の国際バスケットボール連盟による
ルール改定では、現行のコートラインへの改修も必要なる
大がかりなものだ。
日本でも、このルール改定に対応すべく
日本バスケットボール協会が、
体育館の新築や改築、補修等の
猶予期間を2013年3月31日までと定めて
その対応が迫られている。
このバスケットボールライン改線の話は、
コートの管理者には気になるトコロだが、そんな中、
体育館ライン工事(木床研磨塗装)で40年以上の実績がある株式会社霜鳥も
コートラインプロというサービスを展開して
高品質・低価格でのライン工事に取り組んでいる。
このコートラインプロというのは、
全国の体育施設・体育館・メンテナンス、フローリングサンディング、
フローリング研磨塗装・コートライン工事を専門に手掛ける
床業者や塗装施工業者による企業体だという。
バスケットボールを経験したことのある人ならば
わかると思うが、バスケットボールラインは
競技をする者にとっても重要で、
不正確だったり、痛んでいたりすると
大きな問題だ。
こういうものは、コートラインプロなどの
信頼のおける業者に頼みたいものだね。