そんな中、『頭が良い人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』で知られる
ベストセラー作家の高橋政史が監修した「超」結果手帳の
発売が開始された。
注目スべき点は、好評だった
使うだけで知的生産能力が上がる『頭がよくなる方眼ノート Think NOTE.』に
つづきいた製品という点。
知的プロフェッショナル時代の手帳と銘打たれており
単なる生産性の高さというよりも、
仕事の質を向上する為に、掴んえるというのがポイント。
「使うだけで結果も仕事も人生も、わずか3か月で変えられる」
という話があるぐらいに、
今までの手帳の感覚から一歩進んだツールとして
捉えていくと良いかもしれないと思った。
新年に合わせて、
心機一転、手帳を新しく考えている人などは、
候補に入れてみると面白いかもしれないと思うので
チェックしてみてはどうだろうか。